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村上春樹の世界

読書

ノーベル平和賞取ってほしい作家です

村上春樹の作品に初めて触れたのはもうすっかり大人になってからでした。最初に手に取ったのが「海辺のカフカ」その作品に魅せられ、「ねじまき鳥クロニクル」「ノルウェイの森」と立て続けに読みました。作品の奥底に戦争の残虐性を感じられました。普通ではない”行為”の中で自分をどう探すのか?

そして”井戸”という異空間

村上春樹が”井戸”を異空間、再生の分岐点と考えるなら伊坂幸太郎は”やぐら”がシンボルなのかもしれません。

あ、マンホールというのもありましたね。

さて、今日のおやつ

最近、このブログおやつブログになってしまいましたか・・・(汗)

大阪らしい(笑)


海辺のカフカ (上) (新潮文庫)

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